リスク管理、BCP、BCM、事業継続、J-SOX、日本版SOX、内部統制、ISO20000、ITIL、プライバシーマーク、Pマーク、情報セキュリティ、ISO27001、研修、リスクマネッジ
情報セキュリティマネジメント研修、ISMS審査員養成、ISO27001研修のリスクマネッジ (東京)
home会社概要お問い合せ
研修事業 事業継続コンサルティング 情報セキリュティコンサルティング""情報セキュリティー監査
研修概要クラス一覧
無料セミナー
初心者にやさしいISO27001セミナー(情報セキュリティマネジメントシステム)
初心者にやさしいISO20000セミナー(ITサービスマネジメント)
初心者にやさしいJ-SOXセミナー(内部統制)
1日セミナー
   (上記3コース同日開催)
初心者にやさしい中小企業危機管理セミナー
(事業継続計画:BCP)
上記4コース出張セミナー
 (御社で1コース以上開催)

お問い合わせはこちらから
情報セキュリティ研修コース
JRCA承認
ISO27001(ISMS)審査員養成
5日間コース
JRCA承認
ISO27001(ISMS)審査員養成
3日間コース(短縮コース)
ISO27001管理策の有効性測定講座
ISO27001セキュリティ
   インシデント管理講座
ISO27001差分研修1日コース
J-SOXと内部統制コース
J-SOX IT統制詳細解説コース(1日)
J-SOXマスター速修コース(1日)
内部統制(J-SOX)専門内部監査人養成コース(2日)
J-SOX 経理部門スタッフの内部統制コース(1日)
J-SOX 営業部門スタッフの内部統制コース(1日))
J-SOX 人事部門スタッフの内部統制コース(1日)
J-SOX 監査役の為の内部統制コース(1日)
ITIL関連コース
ISO20000基礎講座
 
・JRCA承認ISO27001(ISMS)
 審査員研修機関 (承認番号:
 JRCA/ISMS TC-15、 CC-15)
・NPO日本セキュリティ監査協会 (JASA)認定公認情報セキュリ
 ティ監査人(CAIS)研修・トレー
 ニング機関
・経済産業省情報セキュリティ
 監査企業台帳 登録企業

ISO20000基礎講座

開催趣旨 ※当コースの受講時間は、継続教育(CPD)として認められます。

昨年12月にITサービスマネジメントの国際規格としてISO/IEC20000:2005が発行され、今年4月に邦訳版が発売されました。ISO20000は、ITILおよびBS15000をベースとしており、ITサービスマネジメントのベストプラクティスを体系化し、内部監査もしくは第三者認証審査の基準として利用されることを目的としております。

日本版SOX法対応の中のITガバナンスに関連して、ITサービス事業者のみならず社内ITサービス部門にてマネジメントシステム強化策の一つとしてISO20000の導入が検討されています。

本講座では、ISO20000の要求事項の解説に加え、
・規格が要求している13の独立したプロセスおよびそれらの統合プロセスアプローチ
・ISO20000準拠のマネジメントシステム構築プロセス
について解説し、ワークショップにより組織のITサービス管理者・コンサルタントのみなさんがISO20000の基礎的知識を身に付けることを目的に開講します。
受講対象者  組織のITサービス管理者の方
ITサービスコンサルタントの方
プログラム 1. ITサービスの現状
2. ISO20000の概要
3. ITサービスマネジメントの定義
4. ISO20000における統合プロセスアプローチ
5. ITサービスマネジメントの構築手順
6. ワークショップ
7. まとめ
開催予定日
クラス番号 開 講 日 状況
71410 2007/04/01(日)  終了
71411 2007/05/13(日) 終了
71412 2007/06/03(日) 終了
71413 2007/07/01(日) 終了
71414 2007/08/05(日)  終了
71415 2007/09/02(日) 終了
71416 2007/10/07(日) 終了
71417 2007/11/04(日) 終了
71418 2007/12/02(日) 受付中
開催時刻 13:00 - 18:30
開始時刻の10分前までにお越しください。
料金 35,000円 (税込み)
開催場所 弊社研修ルーム
定員 20名様限定
特記事項  1. 参考:JIPDECのISO27001審査員の登録更新における教育実績要件(抜粋)

  ・「情報技術分野、情報セキュリティ関連分野等の審査業務に関連する
    教育の受講実績が20時間以上あること」

  ・「要求されている時間の2/3以上は、相互啓発を伴い積極的に演習に
    参加するタイプの研修コース及びセミナーへの参加、正式な講義を伴う
    専門団体の会合への参加、規格作成活動への積極的な参加等の教育に
    よる時間であること」

※原文は <http://www.isms.jipdec.jp/doc/JIP-ISAC400-11.PDF> をご覧下さい。

2. 参考:JIPDECのISMS審査員の登録更新における教育実績要件(抜粋)

  ・「情報技術分野、情報セキュリティ関連分野等の審査業務に関連する
    教育の受講実績が20時間以上あること」

  ・「要求されている時間の2/3以上は、相互啓発を伴い積極的に演習に
    参加するタイプの研修コース及びセミナーへの参加、正式な講義を伴う
    専門団体の会合への参加、規格作成活動への積極的な参加等の
    教育による時間であること」

※原文は <http://www.isms.jipdec.jp/doc/JIP-ISAC400-11.PDF> をご覧下さい。

---
※同業者の方のご受講は、ご遠慮いただいています。



HOME会社概要関連リンクプライバシーポリシーお問い合せ
情報資産のリスク管理に関する情報満載のページ Copyright(C) 2003-2007 RiskManage Co.,Ltd. All rights reserved.